KAILAS presents vol.2 × 縄文ZINE
ものすごく縄文で、ありえないほどインド


「タラブックスのはなし」で好評を博したKAILAS企画の第2弾は、噂のフリーペーパー『縄文ZINE』とタッグを組みます。
インドと縄文を結ぶミッシングリンクを探るこのトークイベント。
一見、関係ないようにもみえるこのふたつの事象に意外な共通点が!
KAILASの松岡と野瀬&『縄文ZINE』編集長・望月が、あなたを縄文とインドの世界へ誘います!

ピリカタントによる「妄想縄文インド弁当」(1,000円 要予約)、物々交換縄文マーケット、KAILASセレクトのインド雑貨や『縄文ZINE』オリジナルグッズの販売コーナーもあります。





出演 KAILAS(松岡宏大、野瀬奈津子)、縄文ZINE(編集長・望月昭秀)

日時 10月20日(金)
開場 19:00
開演 19:30

予約 2,000円+1ドリンク別
当日 2,500円+1ドリンク別
*前売り、当日とも、おみやげ付き。
*「妄想縄文インド弁当」(1,000円)希望の場合は予約時にお申し込みください。


ご予約方法
<メール予約> 件名を「10/20予約」とし、「お名前(ふりがな)、携帯番号、人数(3名様まで)、お連れ様のお名前」を添えて、メールにて下記アドレスまでお申し込みください。
yoyaku1@kichimu.la

○メールを送信されると自動返信メールが届きます。メールの受信拒否設定をされている場合、キチムからのメールが届きません。設定の変更するかまたは別のアドレスから再度送信してください。
○1週間以内にご予約完了メールをお送りします。1週間待っても届かない場合はお問い合わせください。
○当日は整理番号順の入場となります。 整理番号は予約完了メールにてお知らせいたします。
○直前・当日のキャンセルはご遠慮ください。





KAILAS(松岡宏大、野瀬奈津子)
編集者&ライター&フォトグラファーのユニット。旅をテーマにした書籍や雑誌、イベントの企画・制作に携わる。『地球の歩き方aruco』(ダイヤモンド・ビッグ社)シリーズではインドをはじめ4カ国の制作を担当。ときに世界で買い集めた品々を販売することもある。近著に『持ち帰りたいインド』(誠文堂新光社)、『タラブックス インドの小さな出版社、まっすぐに本をつくる』(玄光社)などがある。
www.facebook.com/kailasindo



縄文ZINE(編集長・望月昭秀)
フリーペーパー『縄文ZINE』は縄文時代をテーマにした雑誌で、現在第7号(9月20日から配布)。硬軟を取り混ぜ、カルチャーをたくみに取り込む変な味のする企画と記事で、全国各地で新しい縄文ファンを発掘中。編集長・望月の本業はグラフィックデザイン。考古学の専門家ではないのですが、縄文を好きな強い気持ちを持っています。
http://jomonzine.com