かえる目の考える洋楽
This is How We Feel about “Yogaku”


ユーは日本語で洋楽のフィーリングをフィールできるのか?
日本のポップスが長い間取り組んできたこの大問題に、かえる目が答えます。
やけに親密なことばでつぎつぎと明らかにされる古今の洋楽のタマシイをお楽しみ下さい。





出演 かえる目

日時 6月18日(日)
開場 18:30
開演 19:00

料金
予約 2,300円(+1drink order)
当日 2,500円(+1drink order)


ご予約方法
<メール予約> 件名を「6/18予約」とし、「お名前(ふりがな)、携帯番号、人数(4名様まで)、お連れ様のお名前」を添えて、メールにて下記アドレスまでお申し込みください。
yoyaku1@kichimu.la

○メールを送信されると自動返信メールが届きます。メールの受信拒否設定をされている場合、キチムからのメールが届きません。設定の変更するかまたは別のアドレスから再度送信してください。 再送の際には「再送」とご明記ください。
○1週間以内にご予約完了メールをお送りします。1週間待っても届かない場合はお問い合わせください。
○当日は整理番号順の入場となります。 整理番号は予約完了メールにてお知らせいたします。






かえる目:細馬宏通(vo, g)、宇波拓(g)、木下和重(vo, vln)、中尾勘二(perc, kl)

かえるさんこと、細馬宏通の作詞作曲と不安定なボーカル、宇波拓・木下和重・中尾勘二のつつましくも練達の演奏によるカルテット。報われないのに夢見がちな歌詞、音量の少なさと低音の欠落を特徴とする。2007年1st『主観』以来、日本のポップスに小石を投げ続け、2016年には4th『切符』がリリースされた。近年では木下によるボーカルの進捗が著しい。